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ないしょ話。

桜が、咲き始めてる。
春の訪れは、胸が高鳴る。何故だろう。

そろそろ大学も始まる。
不安と期待がごっちゃまぜです。

ミクシの立教新入生コミュで
「髪色どうしますか」「雑誌何読んでますか」
というトピがありました。
いや、きっとごく一部だよね?そんなことはわかってるよ?
しかし不安度あがったわ´д`

あたし そんな仔たちに囲まれて生活していく自信は皆無です。
数年前でも そういう話題は苦手でした。

立教はお嬢様が多いらしい。
だから尚更なんでしょうか。中学生みたいなお話。
ああ、愚痴っぽくて嫌だね。
つまり 勘弁してくれよお前らって感じなんですよ、はい。

早い話 やっぱり年齢差にはびびってます

ヤローだらけの明治に行けばよかったのかな
なんて1㍉も思いたくはないんですが正直7㍉くらい思いますた

ひとりは好きだけど
ひとりを貫けるような潔さはあたしにはない。

中学も 高校も
群れを嫌っていたけど
人の目に誰よりも怯えてた。
時折 騒がしい輪の中に在ると
どんなときより孤独を感じた。

格好悪い昔話だわ~
でも今考えると、なんかすごく、当たり前な気がする。

あれ、でも
N学の3年目ってあたし9割ひとりだったな

えー。
いったい何が言いたかったんだ。
さて
ほんとのないしょ話

腿のタトゥをとります。

実は1年以上、まじめに考えてました。
だめなのです。
気に入らないのです。
好きになれないの、慣れもしないの。

入れてとるのって、すごいタブーっぽいじゃない
だからずっと隠してますた。
携帯の落書きメモでしかことばにしたこともなかった。

何度も思い込もうとはしたんだけどね~
だめでした。
ほんと馬鹿よね。
数万かけて絵かいて ん十万かけて消すだなんて。
カヴァーアップも考えたけど微妙。
つーわけで消す。

たぶんレーザーじゃなくて 切り取ります。
そっちのが安いから。傷跡は、まぁ仕方ない。
あたしが悪いもん。
金銭面に関しては、非常に後悔もするし、救えない馬鹿だ、と反省もするんですが
この、体にどーのこーのってことに関しては
心から反省なんかしていない、と思うんです。
うまくゆえないな。
彫ったり、消したり
なんで重大なの、って思う部分がある。
お金はかかる。それは勿論。
タトゥーを簡単に入れてはいけない理由がわからない、
簡単に消してはいけない理由がわからない。っていう感じ、かな。

社会的に不利とか、そういうのも
多少はこの身をもって理解してる、はず。
うーん
してないから、こういうこと思うのかな…。

やっぱりなんか欠けてるのかなー。
とも思います。
自分のからだに対する、愛情かしらん・ω・?
ちょうど
体を売り物にすることに、やっぱりなんの抵抗もない自分を再発見したので
さらにそう思うようです。

ぐだぐだ書いたけど
実際ぜんぜん思いつめてません。

とりあえず余分にお金貯めなくてはね-。
しょーもないわ、この糞たれ。